賃貸トラブル相談室報道局(新館)

個別相談・情報提供窓口 ご気軽にどうぞ。 abc0120555@yahoo.co.jp

騒音問題 アパートで殺人事件

アパートでの苦情といえば、ナンバーワンは「騒音問題」です。

 

f:id:torabur:20200114195033j:plain

今回の事件のように、築40年は経過しているアパートは、賃料も安いですが、住んでいる住人の属性があまり良くありません。

 

当相談所にも、騒音問題に関する問い合わせがありますが、ちょっとした生活音でも、トラブルになりますが、一般的なアパートは、木造・軽量鉄骨・ツーバイフォーなどが多いですが、建物の構造上の関係で、歩く音や話し声などが筒抜けの場合があります。

 

もう、水洗トイレの排水をしただけで、「ゴー」という音が聞こえますし、お風呂に入っているのも分かります。

 

こうしたアパートでは、あいさつなどの住人関係が良好な場合は、比較的大丈夫ですが、神経質な方や、難しい方がいると最悪です。

 

なにせ、自分の出す騒音は気にしないのですが、他人の騒音には厳しい方もおります。こうした老朽化したアパートには、若い女性が住むことは想定しづらいですが、防犯的にも問題が多いです。

 

とにかく現代では、生きづらい世の中なので、みんなイライラしている方が本当に多いです。すなわち、昔からあった「寛容性」が失われているので、こうした事件が起きるのです。

 

除夜の鐘もうるさい。風鈴の音がうるさい。花火がうるさい。などなど・・風物詩のような事でも、ほとんどクレーマ的な苦情もあります。

 

こんな状況ですので、管理会社に苦情を伝えても、「ああ・・そうですか」で終わりです。

 

少なくても、隣人同士でも、ちゃんと挨拶が出来ていれば、大事にはならなかったでしょうね。今の時代は疎遠なのか、隣人とあっても挨拶もできない方が多すぎです。

 

私などは、同じフロアの住人とあった場合は、「必ずこんにちは」「今日は寒いですね」など一言声をかけます。

 

声をかけても、返事のない住人には、「おじさん!おはようと声を掛けられたら、おはようと返すんだよ」と一言いってやります。

 

こうして、何度か繰り返していれば、必ず挨拶が来るようになります。

 

個別相談窓口・情報提供窓口
下記のアドレスで受付けておりますので、ご気軽にどうぞ。
abc0120555@yahoo.co.jp

日本賃貸住宅保証機構の取り立て → 道義的責任があるだろう!

正式には「日本賃貸住宅保証機構株式会社」と称する保証会社がある。

なんか名称だけを聞いていると、いかにも公的機構の感じがしますが、単なる民間の保証会社です。

 

この保証会社に関する相談がありますが、わたしが代わりに電話で確認したところ、この保証会社は、支払い義務のない無関係の第三者(親類)などにも、業務上知りえた賃料滞納の事実を、第三者へ漏洩しております。これは個人情報保護法違反ですね。

 

また、支払い義務のない無関係の第三者(親類)などにも、滞納賃料の支払いを求める違法行為が確認出来ました。

 

そこで、なぜ・・無関係の第三者に弁済義務があるのか尋ねたところ、「親族ならば道義的な責任」があると言うのです。

 

私としては、「道義的な責任はないと思う。」と返しますと、「責任がある」と押し問答が続きました。

 

また、「道義的な責任」と「教育する責任」があるとか、おかしな理屈をつけて来たのです。

 

こうした債権回収は、もちろん違法ですが、むかしのサラ金業者が良く使う手口ですが、令和になっても、こんな手口を使うという事は、ここの従業員が、元サラ金あがりの転職者であると言うのを証明しているようなものです。

 

まあ、ここの保証会社は、日本セーフティーのように、大声で怒鳴ったり脅迫したりすることは確認されていないようですが、いろいろと問題のある業者です。

 

個別相談窓口・情報提供窓口
下記のアドレスで受付けておりますので、ご気軽にどうぞ。
abc0120555@yahoo.co.jp

 

 

お正月の関係なのか落ち着いています。

ここのところ、お正月の影響なのか非常に相談件数がすくなく、落ち着いております。相談件がないというのは、とてもよい事であり、順調に進んでいるという事です。

 

しかし、相談件数が少ないと言っても、「ゼロ」ではありません。数件はありましたが、「隣人のタバコの煙がベランダから流れてくる」「2万円程度の軽度の原状回復問題」程度でして、大した問題ではありません。

 

そんな中ですが、お正月連休中に緊急の出動要請がありましたが、賃貸トラブルではなく、登録していた派遣会社からの仕事依頼でした。(単発)

 

私も、派遣会社に登録していたことがあり、どうしても人員不足の場合に限って依頼して来るようです。

 

きっと、正月期間中なので、人が揃わなかったのでしょう・・・

私も暇だったので、派遣に行ってまいりました・・・

 

業務内容は、パソコンの作業です。

キッティングとは、PCをすぐに利用できる状態にすることですが、パソコンの新規導入時の初期設定だけではなく、今回のようにPC入替え、WindowsなどのOSの移行・データ移行・関連ソフトのインストール・コマンドブロンプト・設定変更・プリンター接続など、社内ネットワークの接続など、非常に手間のかかる仕事です。

 

そんなことで出向いた先が、大手銀行のコールセンターでしてが、パソコンの数は、300台以上はあると思われます。

f:id:torabur:20200112091701p:plain

f:id:torabur:20200112091719j:plain

これらのパソコンを、15名のスタッフで設定するのですから、一人当たりの担当数は、約20台というところです。

 

もちろん銀行の営業中は作業が出来ませんので、深夜に行うのですが、今回は18時~25時までの7時間の予定です。

 

私も1台ずつ設定作業をしながら、デスクを、横にカニ歩きをしながら、どんどんと作業を進めないと終わりません。

 

読者の皆さんも、自宅のパソコンを設定したことがあると思いますが、何時間もかかってしまい、あたまを抱えたことが有ると思います。

 

f:id:torabur:20200112095832p:plain

もちろん設定作業を間違えるとパソコンは動きませんから、あとでクレームになるので、検証作業もしなければなりません。

 

作業も佳境に入りましたが、時計を見ますと、もう深夜の24時なので、早く終わらせないと終電に間に合わないのです。私の作業が完了したのが、24時10分頃だったので、なんとか最終電車で帰宅しましたが冷や汗ものでしたね。

 

お給料の件ですが、こうした緊急の仕事の場合は、深夜業務という事もあり、一作業で、2万5千円でした。

 

まあ、依頼者にして見れば、休み明けにパソコンが使えないようでは困りますからね。

 

個別相談窓口・情報提供窓口
下記のアドレスで受付けておりますので、ご気軽にどうぞ。
abc0120555@yahoo.co.jp

保証会社が勝手に立て替えた原状回復費用

こんにちは。

こんなメールが寄せられました。

 

昨年に退去した物件で、管理会社と退去時の修繕費について交渉中です。
にも関わらず、日本セーフティという保証会社に立て替えをされ、新たに請求書が送られてきました。(確認したところ、原状回復費用も保証内であるようです)

こちらは金額に合意していないという旨を告げれば、セーフティはその事を知らなかったようですが、セーフティから管理会社に連絡してもらったところ、向こうは「金額の変更はない」と言い切ったため、セーフティから管理会社に返金を求めることができないと言われました。

既に立て替えを行ったのでこちらには求償権がある、セーフティに全額を支払った上で、管理会社に改めて返金を求めるように、とセーフティに言われました。

敷金0円だったため、こちらから動かず向こうからの訴訟待ちだったのですが、セーフティには支払わなければいけないのでしょうか…?

 

・回答

こうしたケースは良くありますが、間違っても保証会社に支払ってはいけません。

ただ、保証会社から訴訟を起こされると、まずいので対策が必要でしょう。

 

個別相談窓口・情報提供窓口
下記のアドレスで受付けておりますので、ご気軽にどうぞ。
abc0120555@yahoo.co.jp

 

原状回復裁判→控訴へ

リオコンサルタント(大家)との原状回復裁判ですが、大家さんから26万円を支払えと提訴された事件ですが、まもなく1年を迎えますが、現在でもは、裁判が続いております。

 

取材によりますと、第一審(東京簡易裁判所)→(一部減額勝訴)→(東京地裁)→(さらに一部減額勝訴)→東京高等裁判所へ提訴予定です。

 

この裁判のポイントは、一年以内の短期解約時に、(早期解約金一ヶ月)(損害金一ヶ月)の合計2か月分の請求が有効であるか争っております。

 

過去の裁判では、早期解約金は2ヵ月分は取り過ぎなので、無効だが1ヶ月分だけを認めた判例も存在しますので、これを争っている訳です。

 

しかし、リオコンサルタント側は、あくまで早期解約金は1ヶ月であり合法である。損害金とは別にかかる費用であるから合法であるととの主張を繰り返しております。

 

まあ、記者から見ますと、名目の如何を問わず「事実上の違約金2カ月」ですからアウトだと思うのですが、リオの巧妙かつ悪質なのは、別名目にすれば合法であるとしている点ですが、こうした行為は脱法と呼ぶのです。

 

 

もちろんリオコンサルタント側は、弁護士6名を揃えて臨戦態勢です。(こうなると弁護団です。)

さすが、コンサルタント会社を名乗るだけあって、あの手この手の作戦で、法の網をかいくぐる、悪知恵だけはたけている悪徳弁護団という印象ですね。

 

f:id:torabur:20200107063246p:plain

裁判の様子を取材していると、どうやら賃借人の方がジリジリと押しているような感じがします。その理由としては、弁護団側が「和解」を持ち掛けているからですが、賃借人の方は応じる気配がありません。

 

この裁判は目が離せません。

 

個別相談窓口・情報提供窓口
下記のアドレスで受付けておりますので、ご気軽にどうぞ。
abc0120555@yahoo.co.jp

 

 

新年のご挨拶

読者の皆様へ 新年あけましておめでとうございます。

いつも賃貸トラブル相談室報道局をご覧頂きまして有難うございます。

昨年度も、多様な事件がありましたが、改めて、「不動産業者+管理会社+保証会社」にいい加減さが目立った印象でした。

 

また、これらの業者に便乗して、あくどい金儲けをしている、悪徳弁護士の姿も見え隠れしておりました。特に弁護士は「公序良俗に反すること」「社会正義に反すること」は、禁止されているはずですが、もう利益の為なら、なりふり構わぬ態度が目につきます。

 

2020年は、どのような年になるか推測してみますと、ますます厳しい時代となり、生きて行くのが大変な時代になると考えております。

 

また、保証会社の取立ての態様は、一層の過激になると思われますが、その一方で、賃借人により保証会社の従業員に対しての訴訟が増えると思われます。

 

 

www.0120555.info

 

すなわち、やられた被害者も黙っていないという事です。

 

こうした抵抗をすることにより、保証業界にも圧力が掛かると思いますし、裁判所にも告知する効果があるのは間違いないでしょう。

 

また、当報道局にも、マスコミから取材が来ておりますので、できるだけ応えて行きたいと思います。

 

個別相談窓口・情報提供窓口
下記のアドレスで受付けておりますので、ご気軽にどうぞ。
abc0120555@yahoo.co.jp

 

年末ですね~。困った相談者さん・・

仕事納めとなり、はやくも帰省ラッシュが始まったようですね。

日本では、盆暮れは民族大移動となり、どこへ行っても大混雑ですね。

 

その代わりですが、都内はガラガラで人がいませんが、近年は外国人が押し寄せております。もう浅草などは、「日本人がいない」状況となっております。

 

さてさて、ことしも「困った相談者さん」がおりましたが、一番困るのは「平気ではしごを外す人たち」の存在なのです。

 

はしごを外す人というのは、「とても困っているので相談に乗って欲しい」と、涙ながらに依頼しておいて、こちらが保証会社と交渉している最中に、突如として行方不明や音信普通になる方のことです。

 

こうした方は、毎年のように存在しますが、男女を問わずしてありますね。

女性で多いのは「いわゆる水商売系」「風俗系」の方です。

男性で多いのは、「いわゆる日払い派遣」の方ですが、なぜかホストの方は、裏切りはないです。

 

いずれにしても、「いわゆる水商売系」「風俗系」「いわゆる日払い派遣」の業界は、「裏切りや騙し」が常態化しているようで、もともと「人を信用しない」業界で働いているので、どうしても平気ではしごを外すことが、悪いことだとは思っていないようです。

 

酷い娘になりますと、20歳代前半なのに、平気でウソや騙しをかます娘もおりますが、この手の娘は、「平気でウソをつく人たち」という人種なのです。

 

アマゾンでも、絶賛販売中です。

f:id:torabur:20191228100807j:plain

内容紹介

世の中には平気で人を欺いて陥れる“邪悪な人間”がいる。そして、彼らには罪悪感というものがない―精神科医でカウンセラーを務める著者が診察室で出会った、虚偽に満ちた邪悪な心をもつ人たちとの会話を再現し、その巧妙な自己正当化のための嘘の手口と強烈なナルシシズムを浮き彫りにしていく。人間の悪を初めて科学的に究明した本書は、人の心の闇に迫り、人間心理の固定概念をくつがえした大ベストセラー作品である。
 
この本は邪悪な人を徹底的に分析しています。その本質はナルシシズムの闇の部分であり、責任感が薄いだけでなく自己愛的かつ責任転嫁を容易に行うため、体裁が保てないと分かると隠微ながらも破壊的な報復的行動に出てしまう人のことを指します。私はサイコパスも含まれるんじゃないかと思ってますが、関与しているのはナルシシズムだそうです。挙げられている具体例も強烈な人ばかりで、誕生日に子供の希望を無視して拳銃をあげてしまう親、子供に罪悪感を与えて支配しようとする親、筆者と愛し合いたいがためにあらゆる嘘を講じて手段を選ばない淑女など関わりたくない人ばかりですが、その特長として深いカウンセリングをしないと邪悪さが分からない(得てして被害者もその邪悪性に気づかず自分が悪いと思い込んでしまう)所が挙げられています。
こんな人たちに免疫なく出会ってしまうと確実に被害を被るため、邪悪な人たちの思考回路を学ぶ必要があります。この学問が発達してこなかった理由として邪悪さが軍事などに悪用されてしまうのではという懸念があったそうですが、知っておけば得な知識とも考えられます。この邪悪さを他者が変えるのは不可能に近いため如何に早く察知して避けるかに掛かっていると私は思いました。
サイコパスとは一味違ったnarcissismの闇である邪悪さについて学ぶならばとてもおすすめできる本です。
 
個別相談窓口・情報提供窓口
下記のアドレスで受付けておりますので、ご気軽にどうぞ。
abc0120555@yahoo.co.jp

2019年 印象に残った事件

今年もいろいろな相談が寄せられましたが、やはり印象に残る事件はあります。

内容的には些細な相談から、重大事件までありました。その中から、ベスト10を書いて行こうと思います。

 

第1位 日本セーフティーの管理部中川社員が脅迫で提訴される。 

www.0120555.info

 

第2位 日本セーフティーの取り立てで自殺者 

www.0120555.info

 

 第3位 静岡セキスイハイム不動産 事件 

www.0120555.info

 

 第4位 ピタットハウス(大森東口店)で個人情報流失事件 

www.0120555.info

 

 第5位 全保連 裁判資料を改ざん (詐欺)

www.0120555.info

 

第6位 最高裁→カプコエージェンシーに損害賠償命令→口座差押さえられる。 

www.0120555.info

 www.0120555.info

 

 第7位 日本セーフティーが役所を脅迫 

www.0120555.info

 

第8位 日本賃貸保証のなりすまし訴訟相次ぐ(違法) 

www.0120555.info

 

www.0120555.info

 

 

第9位 フォーシーズ 岩田拓郎弁護士に懲戒請求 

www.0120555.info

 

第10位 カギ交換で慰謝料15万円 

www.0120555.info

 

番外編

 北海道民は、ルーズな人が多い。

www.0120555.info

 

今年も多様な相談が寄せられましたが、やはり圧倒的に保証会社に関する相談が多かったですね。その理由としてですが、間抜けな保証会社が、次々に燃料を投下するので、キリが無いと言う感じです。

 

それに、保証会社に付いている弁護士なども、いわく付きの先生方がほとんどして、法曹界では蛇蝎のように嫌われております。別の言い方をすれば、業界からつまはじき者の烙印を押された先生たちですね。

 

個別相談窓口・情報提供窓口
下記のアドレスで受付けておりますので、ご気軽にどうぞ。
abc0120555@yahoo.co.jp

いよいよ強制執行へ

なりすましによる明渡訴訟がおこなわれ、「本件物件を明け渡せ」ただし「仮執行宣言を付することは適当ではない」とする判決が出ていた事件ですが、この相談者さんは、控訴期限までに控訴手続きを行わなかったので、明日24日に強制執行されることになりました。

 

疑問なのは、・・「なぜ控訴しなかったのか?」です。

 

その理由は・・「裁判で争う知識が乏しく裁判中に大家さんが滞納家賃を解消すれば住むことはかまわないと言ってくれていたことと仮執行宣言は相当はでないので付さないと判決文に書いてあったので強制退去にまでなるとは思っていませんでした。控訴しなかった理由です。やはり裁判は専門家でないと難しいんですね。」

 

こうした理由だそうですが、私にして見ると、「裁判は専門家でないと難しいんですね。」が原因では無く、ただ単に貴方が甘い考えでいたのが原因です。

 

それを、いまになってから「なんとか助けてください」と言ったところで、完全に手遅れなのです。こうしたケースでは、ちゃんと控訴していれば和解の可能性があった事件だと思います。

 

参考記事

www.0120555.info

 

 

当相談室でも、個別の相談を受けていた訳ではありませんが、すべて自分の責任で争った結果ですし、「大家の言葉を鵜呑みにした」あなたが甘いのです。

 

なりすまし訴訟で、あることが分かり切っているのに、本当に大甘です。

現に滞納がないのですから、そもそも、大家のいうように「滞納家賃を解消すれば住むことは構わない」ならば、訴訟なんか起こして来るわけがないのです。

 

それにも関わらず、訴訟を起こすのは、なりすまし(日本賃貸保証)

だからですよ。

 

こうした、自己流に解釈して痛い目にあう方が目立ちますね。

 

似たような事件でも、こちらのアドバイスどおりに動いてくれた方ですが、

強制執行は停止されました。

f:id:torabur:20191223080546p:plain

 

個別相談窓口・情報提供窓口
下記のアドレスで受付けておりますので、ご気軽にどうぞ。
abc0120555@yahoo.co.jp

 

【年末】保証会社の過酷取り立て

年末になりますと、保証会社の取り立て被害が加速して来ます。

もう、弁済義務のない第三者への取り立ても常態化しております。

 

事例としては、「新日本賃貸保証」などもそうですが、ここの本社管理部の部長(松岡)も、支払い義務のない人に対して督促行為を大声で行っております。しかも、契約者不在のため帰るように言っていましたが帰らずに、「お前が払うまで帰らないと…」

 

警察も登場して大騒ぎになってます。その時も、お前と銀行に一緒に行ってその場で払ってもらうとか、勤務先に今から怒鳴り込むなど、トンデモ発言を連発していました(それも大声だったので室内にいても、聞こえてきた。)

 

しかし・・あれですね・・部長職でも取り立てを行う会社ですから、「名ばかり管理職」の典型例という事です。

 

そして、日本セーフティーでも、支払い義務のない第三者に対しても、15分以上も付けまわして尾行して、脅迫するなどの行為がありました。

 

ほんとに保証会社って、やりたい放題ですが、これに対処する方法はないのでしょうか?

 

日本セーフティーの中川が提訴されたのは有名ですが、来年は「保証会社を訴える」ケースが増えるでしょうね。

 

 個別相談窓口・情報提供窓口
下記のアドレスで受付けておりますので、ご気軽にどうぞ。
abc0120555@yahoo.co.jp

そして後から聞いた話ですが、保証会社の方は以前にも安否確認名目で警察官と留守中に家に入ったとのことで、そんなことできるものなのかと思ってしまいました。