賃貸トラブル相談室報道局(新館)

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法律事務所オーセンス だけど中身はノーセンス

世の中には、いろんな法律事務所が存在しますが、この法律事務所オーセンスも、保証会社と一緒になって、明渡し訴訟を連発している事務所です。

 

先日の事ですが、この事務所に所属する、森田雅也弁護士から、明渡し訴訟に関する内容証明が送達されて来たそうです。

 

内容証明には、「当職は、通知人から一任を受けておりますので、今後は当職宛てに、ご連絡ください」と、書かれております。

 

ここで言う、通知人はとは、内容証明によれば、〇〇〇〇(個人大家名義)となっております。つまり、この弁護士は、大家の代理人と言う事です。

 

 

そこで、 この弁護士宛てに電話をして見ると、なぜか、「そう言う話は、全保連にしてくれと」主張し、取合わないのです。

 

なぜ、依頼人である大家からの、通知書にも関わらず、無関係の全保連保証会社に電話するように促すのでしょうか?

 

これらの取材の結果から、この事務所も、なりすまし訴訟の仲間だと思われます。

よって、なりすましが確認できた段階で、懲戒請求対象者ですね。

 

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