賃貸トラブル相談室報道局(新館)

個別相談・情報提供窓口 ご気軽にどうぞ。 abc0120555@yahoo.co.jp

Z 保証会社の元課長 知的レベル、猿よりひくい。

しかし、保証会社の従業員は、どうして、こんなにレベルが低いのでしょう。

 

過去に紹介した、社員が左遷されました。この担当者は、当相談所ともトラブルを起こしておりましたが、その悪質さから、本社への苦情が寄せられ、埼玉支社 → お客様相談室へ移動となりました。

 

お客様相談室と言うのは、いわゆる閑職ポストとなります。閑職ポストと言う部署は、組織の中で職責や職務が無いか非常に少ないため、あまり重要と思われていないポストのことです。

 

取材によると、部下が数名いたようですが、かなりグレーな取立や嫌がらせをしていたようです。保証人以外への無関係の第三者への取立ては日常茶飯事です。(違法)

 

滞納者から、「もう死ぬしかない」との、電話相談があっても、元課長は、「そんなの関係ない!」などと罵倒し、社会的弱者を不必要に痛めつけるようなやり方が好きなようです。

 

あるとき、滞納者がアダルトビデオに出演している事が分かると、その方の出演していた作品を「オカズにして抜いてやった!」などと大声を張り上げ喜んでいるような、品性に欠けた発言を社内で交わして笑い話にしていたとの証言があります。

 

 

もちろん、事務所内には、女子社員もいるのにも関わらず、こうした下品なことを、大声で得意げに話しているなどは、「品性下劣」と言えるでしょう。

 

女子社員にしてみれば、こんないやらしい話を聞かされて、苦痛だろうし、完全なセクハラです。

 

きっと、この元課長は、あたまの中は、いつも精子が泳いでいるのでしょう。

 

元課長とその部下は、人の生死を何とも思っていないような人たちで、死んでくれた方が楽、取り立てるより追い出した方が楽というのが、いつもの口癖だったそうです。

 

元課長が飛ばされた、お客様相談室というのは、社内外で問題を起こした人の吹き溜まりのような場所です。
 

この担当者に付いて、当相談所でも取材を進めておりましたが、どうやら前職は、三和ファイナンスと言う、サラ金の出身者のようです。

 

 

 

この、三和ファイナンスは、過払い金請求により、すでに破産しておりますが、どうやら、リストラにあったようで、保証会社に転職して来たようですが、保証会社って、本当に金融屋からの転職組が多いです。

 

この担当者の悪いところは、「会話が成立しない」ところですが、いつも他人の話を遮って、一方的に押し切ろうとする点です。こうした人物は、コミニューケ―ション能力がが欠如しており、とても交渉ごとは不向きでしょうね。

 

そんな担当者が、お客様相談室に居座っているようでは、末期症状かも知れません。

 

腐ったミカンは、早めに取り除きましょう。

 

 

個別相談窓口

下記のアドレスで受付けておりますので、ご気軽にどうぞ。

abc0120555@yahoo.co.jp