賃貸トラブル相談室報道局(新館)

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生活保護でボロ儲けするやつら

生活保護者を集めて、金儲けをしているビジネスがあります。


生活保護でボロ儲けするやつら #金の事件簿【バラエティ】

 

こうした商売は、貧困ビジネスと呼ばれますが、「かこい屋」とも呼ばれます。

 

いつでしたか、この動画と同じシステムをやっている、北海道のなんさもサポートに入所している方から、「生活保護費の全額を没収されている」とのSOSがありました。

 

この、なんさもサポートには、全保連、ほっと保証を利用していて、賃料が払えなくなった入居者が、この施設に送り込まれているとの情報があります。

 

この動画を検証してみると、

部屋代 4万7700円

光熱費 9000円

生活消耗品費 6000円

管理費 3000円

食事代3万円(朝晩)

 

いろいろ引かれて、本人の手取りは、「月額3万円」のみです。

 

部屋代が高いですね。

あんな程度なら、月額2万円でしょう。

 

エアコンもないのに光熱費が高すぎです。

あんな程度なら、月額3千円でしょう。

 

生活消耗品費って何でしょうか?

トイレットペーパー代ですか?

歯ブラシ?

せいぜい、1000円でしょう。

 

管理費?

何を管理するのでしょうか?

 

食事代が高すぎです。

あの程度の弁当ならば、2食で500円でしょう。

 

そうすると、実費としては、5万円ていどなので、この施設の運営者は、保護者一人あたりから、約5万円~5万5千円をピンハネしている訳です。

 

そうすると、年間60万円ピンハネできて、保護者が100名入所させれば、年収6000万円稼げます。

 

これが、貧困ビジネスの実態なんですよね。

 

役所の方も、こういう実態を知りながら、「見て見ぬふり」

 

こうした無責任さが、公務員の実態なのです。

 

そうです。悪いことをすれば、金儲けなんて簡単なんですよね。

 

1億くらいならば、すぐに貯金できます。

 

だけど、ほとんどの人たちは、良心があるからやらないだけ。

 

一部の、はみ出した人種が悪いことをやってます。

F社の社長なんか見て下さいよ。

 

慈善をうたいながら、汚い金儲けをしています。 

べらぼうな、違約金、手数料、裁判所の判決にも従わない。

こうした、悪徳会社から、依頼を受けて、儲ける悪徳弁護士もおります。

 

これらの関係者は、そのうち殺されるんじゃないかと心配してしまいますね。

 

やはり、いろんな方からの恨みを買っているでしょうからね。