賃貸トラブル相談室報道局(新館)

個別相談・情報提供窓口 ご気軽にどうぞ。 abc0120555@yahoo.co.jp

うつ病・発達障害・ADHD・統合失調症 医者を信じてはいけない。

昨日の記事に関しての、コメントが寄せられましたので、紹介したいと思います。

 

www.0120555.info

 

製薬会社と医師の金儲けの陰謀ですね。

ガイドラインを作成する精神科医が、製薬会社から金を貰っています。

他の薬もそうですが、製薬会社が医者に金を渡して、病気を宣伝し、クスリの宣伝をしてもらっています。

 

biz-journal.jp

 

うつ病のキャンペーン⇒睡眠キャンペーン⇒現在は発達障害キャンペーンです。

 

普通は病名が先行して、その後にクスリが開発されるのですが、精神医療の現場は

逆で薬が先行して、その後に病名が作成的に作られていますね。

 

うつ病の患者のターゲットも変わってきており、根性の塊のような人から、最近ではナヨナヨした人を狙うようになりました。

www.dipex-j.org

 

あのー、で、うつ病と診断されまして、すぐ、抗うつ剤が出まして、パキシルという薬だったんですけれども、…で、それを処方するときに医師が、「これは、とてもよく効くすばらしい薬ですから、あの、最初、多少気持ち悪くなることがあっても、しっかり必ず飲み続けてください」って「2週間ぐらい飲めば、必ず症状が改善されますから、しっかり飲んでください」っていうふうに、言われまして。
で、飲み始めたとたんに、あの、……食欲もなくなるし、あのー、だから、ふらふらしまして、血圧がものすごく下がったんですね。血圧が70とかまで下がって、ちょっと立ってもいられないし、立ちあがったときに失神したんですね。で、何かうちの中をはって歩いているような状態だったんですけれども。あのー、そんなふうになりまして。でも、そのー、……わたし、そのころ、何の病気の知識も薬の知識もなかったもんですから、これもうつ病の症状なのかなあと思って。じゃ、薬を飲んでさえいればきっと治るんだって思って、一生懸命薬を飲んでいたんですね。でも、何か飲めば飲むほど、どんどん悪くなりまして。もう、そのうちに手も何か常時震える、声も何かほとんど出なくなりまして。何か、うん、…何ていうんでかね、こう、かすれて、のど、のどをしめられたような、何か、自分では一生懸命しゃべっているんですけども、こう、もう、ほんとに、あのー、蚊の鳴くような声しか出なくなりました。でー、あのー、……で、ですね。……。

あのー、あと、その、もう、ほとんど寝たきりのような1日中もう起き上がれずにごろごろしているような状態だったんですけれども。でも、あのー、…過呼吸が始まったり、えー、……初めてだったんですけれども、で、「40過ぎて過呼吸になる人は珍しい」って言われたんですけれども。…過呼吸が始まったり。あと、こう、発作的に、…すごい不安感や焦燥感や、何とも言えない、何か体の中で、何かがあばれまわっているような感じに襲われました。何回もありました。でー、……ほんとにいてもたってもいられないって。もう、何か気が狂いそうな感じになるんですけれども。で、当時は、それもうつ病の症状だと思っていたんですが。その、パキシルを止めたときになくなりましたから、今になって振り返ると、あ、あれもみんな副作用だったんだなと分かるようになりました。

自殺もパキシルという薬が発売された99年頃から増加しています。

パキシルを飲むと死にたくなる薬ですね。

 

最近は自殺が減少傾向になっています、それはうつ病の薬を飲み続けていても

ぜんぜん症状がよくならないということがわかったからです。

 

そこで、発達障害が宣伝されている訳です。新しい市場開拓です製薬会社により、海外ではそれがわかっているので訴訟されて賠償金を海外で払うケースが増えています。

 

ADHD

覚醒剤の成分が混入しているので、継続して飲んでいると覚醒剤中毒患者と

同じ症状が発生します。

 

あと、精神科の医者により、病名の見解が分かれます、ある医師は、鬱病で別の医師は

ADHD・別の医者は統合失調症など。

 

病院に行けば誰でも簡単に薬も貰えるし、病名も貰えます。

 

なかなか、的を得ているコメントですね。

医は仁述ならぬ医は算術ですね。

医者も製薬会社も、金儲けに必死なのです。

 

個別相談・情報提供窓口

下記のアドレスで受付けておりますので、ご気軽にどうぞ。

abc0120555@yahoo.co.jp