賃貸トラブル相談室報道局(新館)

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いよいよ 明日判決 13時15分~ 消費者支援機構関西 

 消費者支援機構関西 Vs フォーシーズ 

2年間にわたり審議されていた、フォーシーズの不当条項(保証会社が賃貸借契約解除できる」に関する判決が言い渡されます。 


フォーシーズを訴訟へ

 

この裁判の行方については、過去の記事でも報じているように、当報道局も注目しております。

 

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 消費者支援機構関西は、内閣府の特定消費者団体でもあります。

その一方で、フォーシーズですが、湯浅誠しによれば、この保証会社は、貧困ビジネスを展開しており、弱者を食いものにしているとのことです。

 

今回の裁判でも、ファーシーズの弁護士を引き受けているのは、半蔵門法律事務所の岩田拓郎弁護士です。

 

この弁護士と、当報道局の相談員とは、いわくつきの仲でもあります。また、この弁護士は、当報道局を名誉棄損だと大騒ぎしていた人物でもあります。 

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こちらでも、数多くの保証委託契約書の内容を確認しておりますが、賃貸人ではない保証会社が、賃貸借契約を解除できると書いているのは3社あります。

 

① フォーシーズ

② カプコエージェンシー

③ オーロラです。

 

どこの保証会社も、いわくつきの有名会社ですね。

 この事件の判決がわかりしだい、記事にする予定です。

 

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