賃貸トラブル相談室報道局(新館)

個別相談・情報提供窓口 ご気軽にどうぞ。 abc0120555@yahoo.co.jp

全保連は性悪

いつも思うのですが、全保連は「なりすまし」や「偽装工作」などを常習的にやっている保証会社だと感じております。

 

なりすましは、現在でも平然と行われております。

 

家賃滞納をしますと、全保連が保証委託契約に基づいて、賃貸人へ代位弁済を行います。

 

例えば、家賃滞納を2か月したとします。

そして、全保連は賃借人に対して督促を行いますが、回収不能の場合は、「代位弁済した立替金を返せ!」と、求償金訴訟を起こして来ます。

 

まあ、ここまでは、正当な手続きだと思います。

 

しかし、これ以降が問題なのです。

 

なぜか、賃貸人から「家賃滞納だから賃貸借契約解除した」とする、内容証明が届くのです。

 

もちろん、この内容証明は全保連が、賃貸人になりすまして差し出している訳ですが、問題点は、「代位弁済したから払え!」と言いながら、賃貸人は「家賃が払われていない!」として2重請求となっている点です。

 

なぜ、全保連が、このような工作をするのかと言えば、明渡訴訟をする為のアリバイ作りだという事です。

 

全保連は在日コリアン系企業ですが、歴史的にもコリアンは、こうした裏工作や捏造がが得意なんですよね。

 

本当に性悪ですな。

 

個別相談窓口・情報提供窓口
下記のアドレスで受付けておりますので、ご気軽にどうぞ。
abc0120555@yahoo.co.jp