賃貸トラブル相談室報道局(新館)

個別相談・情報提供窓口 ご気軽にどうぞ。 abc0120555@yahoo.co.jp

日本セーフティーは無法地帯

日本セーフティーは、どうして法律を守らないのか?

日本人からすると、とても理解に苦しむことが多いですね。

 

例えば、日本セーフティーから訴訟を起こされているにも関わらず、裁判中にも関わらず、取り立ては継続されている。

 

裁判と言うのは、話し合いで折り合いがつかない時に、取られる手法ですから、

裁判でハッキリしようと言うものです。

 

つまりは、訴訟が提起されてからは、平社員である取り立て屋などと、個別の話し合いなどをする必要は微塵もないのです。

 

しつこい取り立てが来た場合ですが、裁判外で話し合う必要はない事から、直ちに立ち去るように、口頭で通知します。

 

それでも立ち去らない場合は、警察に通報して下さい。

 

警察官が来たら、「立ち去るように命令した」にも関わらず、居座られて迷惑している。いわゆる迷惑行為であり、不退去罪(2年以下の懲役)であると伝えましょう。

 

そうすると、警察は刑事事件なので、対処せざるを得ません。

 

現に、激しい取り立てを行っていた、日本セーフティーの社員が、警察官に両腕を抱えられてアパートの敷地から、放り出せれる事例が発生しております。

 

個別相談窓口・情報提供窓口
下記のアドレスで受付けておりますので、ご気軽にどうぞ。
abc0120555@yahoo.co.jp