賃貸トラブル相談室報道局(新館)

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保証会社と関係が深い法律事務所

ここのある弁護士事務所は、明渡訴訟にて顔を出す事務所である。

明渡訴訟は、保証会社が訴訟費用や弁護士費用を負担している事から、この業務を請け負っていると考えらる事務所である。

 

なかには、明らかになりすまし訴訟を行っている弁護士も存在しており、当報道局でも取材を申し入れたが、その弁護士は逃げまくり、最後は「当職は辞任しました。」と一通の手紙のみ。

 

府中総合法律事務所  

銀座プライム法律事務所  

オーセンス法律事務所  

スター総合法律事務所 

弁護士法人ALG&Associate 

南青山法律事務所

ベリーベスト法律事務所 

赤坂門法律事務所  

日本橋さくら法律事務所

市ヶ谷中央法律事務所 

石川・若松法律事務所 

いつわ法律事務所 

鈴木康之法律事務所

村上・湊法律事務所

 

こうした、弁護士事務所を調査していくと、一定の法則が見えて来るのです。

過去に、「業務停止処分などの懲戒請求を受けたことがある。」

推測するに、業務停止などの懲戒処分が行われると、信用力が大幅に低下することから、仕事が来なくなるので、経済的にも困窮するから、その結果としてブラック業界からの仕事を引き受けていると思われる。

 

横文字法律事務所が多いが、その理由として若手弁護士が多い事務所である。

弁護士余りの時代であるから、弁護士資格を得ただけでは仕事の依頼は来ない。

そうすると、経済的にも困窮するから、こうした保証会社から依頼を受けて、なりすまし訴訟を引き受けていると思われる。

 

司法改革により、ちょっと頑張れば弁護士になれる時代でもあるから、弁護士登録者数が過去最大となり、仕事の奪い合いとなっております。

 

弁護士でも、年収200万円なんてザラでしょうね。昼は弁護士で、夜は生活費稼ぎのために、ファミレスでバイトなどは珍しくもありません。

 

いつだったか、ベリーベストの女性弁護士と論争になった事がありましたが、もうヒステリーを起こしており、とても正常な会話が成り立たない状況でしたが、どう考えても資質が欠如していると考えた次第です。

 

世の中は不思議なものでして、レベルのひくい事務所に慣れてしまうと、ドンドンと落ちて行くのです。この弁護士たちも、将来は悲惨なことでしょう。

 

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